現場レポート

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Sonnocho project

建築中レポート

1.2022年01月14日
「リビング階段」
「リビング階段」

 
キッチン側から見たリビング階段です。
手摺も復旧完了していて、吹抜けの明かりが下のリビングを明るくしています。
ぜひ、現地でこの感じをご体感いただければと思います。

2.2022年01月14日
「造作棚」
「造作棚」

 
クリーニング後のキッチン側を見た写真です。
キッチン前の棚はA4ファイルが縦に入るように、とのご希望でお客様と佐藤大工さんの打ち合わせにて作成しています。
社員大工さんなので頼み事もしやすい環境だなぁと思います。
現場でもお気軽に話しかけてあげてください。
きっと喜びます(笑)

3.2022年01月13日
「外観」
「外観」


間があいてしまいましたが、外構が完了しました。
玄関上の庇もついてパースのイメージ通りの仕上がりになったと思いますが、いかがでしょうか?
内覧会も完全予約制ですが承っておりますので、ぜひこの機会にお申込みください。

 


  お問い合わせはこちら


※お問い合わせ内容に「園生町 内見会希望」と記載願います。

4.2021年12月28日
「部屋干しがオススメです!」
「部屋干しがオススメです!」

 
ベランダをつくらない間取りなので、2階のホールが物干しスペースになります。
DEAL STUDIOのお家では建物内でも洗濯物がきちんと乾きます。
むしろ洗濯物を室内に干して、乾燥しすぎを防いでいるといってもいいくらいです。

5.2021年12月28日
「吹抜けからの眺め」
「吹抜けからの眺め」

 
吹抜け上部からの写真です。階段手摺が復旧まだですが、開放感があります。

6.2021年12月28日
「リビング階段」
「リビング階段」

 
キッチンから見える階段が素敵です。
すべての養生が取れるのが楽しみな角度の写真です。

7.2021年12月28日
「コンクリート打設」
「コンクリート打設」

 
物置スペース下の土間打設部分です。

8.2021年12月28日
「外構工事」
「外構工事」

 
足場が取れて外構工事がスタートしました。

9.2021年12月24日
「高性能エアコン」
「高性能エアコン」

 
今どきのエアコンはWI-FIにつないでおくと携帯で外からも操作ができます。
便利ですねぇ~。

10.2021年12月24日
「設備取付・アクセントクロス」
「設備取付・アクセントクロス」

 
ZEH+補助金対象住宅ですのでエコキュートと高性能エアコンは必須です。

11.2021年12月24日
「アクセントクロス」
「アクセントクロス」

 
コロナの影響で待ちに待ったトイレがつきました。
10月の中旬に注文して、12月末に届くという長い道のりでした(笑)

12.2021年12月24日
「設備取付」
「設備取付」

 
1階洗面化粧台が取りつけられました。
鏡のLEDライトがまぶしいです。

13.2021年12月18日
「クロス完了」
「クロス完了」


リビング階段のクロス貼りが完成しました。
これにてクロス工事完了です。
年内に設備設置・照明設置等器具付けを完了予定です。
年明けにクリーニング予定です。
また、仕上がり写真をupしますので、お楽しみに。

14.2021年12月17日
「クロス施工」
「クロス施工」

 
こちらも洗面へ向かう通路のR下がり壁です。
こちらも右手のクロスと正面のクロスを貼り分けております。

15.2021年12月17日
「クロス施工」
「クロス施工」

 
シューズクローク入り口のR下がり壁です。
こちらも中と外でクロスを貼り分けています。

16.2021年12月17日
「アクセントウオール」
「アクセントウオール」

 
玄関の木パネルとニッチの仕上がり状況です。

17.2021年12月17日
「ニッチ」
「ニッチ」

 
造作ニッチの完成形です。
中のクロスを割り分けてうまく収まりました。
上部のRもクロスが上手に貼れました。

18.2021年12月17日
「クロス施工・床施工」
「クロス施工・床施工」

 
アクセントクロスとの貼りわけ部分の写真です。
白とグレーの貼りわけが素敵です。
当社モデルでも使用されている色分けです。
ぜひモデルハウスもチェックしてみてください。

19.2021年12月17日
「クロス施工・床施工」
「クロス施工・床施工」

 
タイル風クッションフロアです。
見た目はタイルと変わりませんし、お掃除も楽ちんですので、人気のあるタイプになります。

20.2021年12月14日
「クロス下地処理・外観」
「クロス下地処理・外観」

 
クロスが貼り始まりました。
クロスが貼られるといつもなのですが、急に完成した気分になってしまいます。
写真は吹抜け部分の写真になります。
リビングまで明かりが落ちています。

21.2021年12月13日
「足場バレ」
「足場バレ」

 
外部工事が終わり、外観があらわになりました。
鳥観図と同じように作成できたのではないかと思います。
玄関前の庇は後工事です。
玄関の養生が取れるとまた、一段と素敵なのですが、、、。
天気も良く、いい写真が撮れました。
ナイス岸くん!!

22.2021年12月10日
「太陽光・外部器具」
「太陽光・外部器具」

 
太陽光パネルがつきました。
コロナの影響で半導体不足により、足場解体前に間に合うとか間に合わないと大騒ぎになりましたが、実際には予定通りで取り付けできました。
建築業界にもコロナの影響が今頃ジワジワと出てきています。
ウッドショックに半導体不足・照明のセンサー付きの納期遅延・トイレの便座の納期遅延など
お施主様へご迷惑をお掛けしないように、流通にも気を配って施工しています。

23.2021年12月08日
「キッチン施工②」
「キッチン施工②」

 
高気密・高断熱ですのでレンジフードは同時給排になってます。
※同時給排とは給気と排気を同時に行うことです。

24.2021年12月08日
「キッチン施工」
「キッチン施工」

 
タカラスタンダードのキッチンがつきました。
白を基調にしたキッチンです。

25.2021年12月04日
「造作収納」
「造作収納」

 
木工事完了いたしました。
キッチンの正面側からの写真です。
A4のファイルが入るぐらいの深さがあります。
キッチン設置はこの後です。

26.2021年12月04日
「リビング階段」
「リビング階段」

 
リビング階段の全様です。
手摺は仮止めでしたので外していますが、吹抜けの足場がなくなってクロスが貼られるのが楽しみです。


27.2021年12月04日
「木工事完了④」
「木工事完了④」

 
玄関入り口です。
無垢の板貼りにRニッチとR下がり壁のコントラストです。
玄関前でのおしゃべりでも落ち着いていられると思います。

28.2021年12月04日
「木工事完了⑤」
「木工事完了⑤」

ウォークインのパイプ隠し用棚です。
佐藤大工さんの提案で隠せるならカウンターつけちゃいましょう!!
とのことでこうなりました(笑)パイプは仕上がり後設置予定です。

29.2021年12月04日
「木工事完了」
「木工事完了」

 
木工事完了お疲れ様でした。
最後にここまできれいに掃除をしておくと、次に作業をする人も最後にきれいにしてお仕事を終えてくれます。
その気持ちが最終的にお施主様の満足につながると信じて続けていきましょう。
残りの仕上げ工事も気を抜かずいきましょう!!

30.2021年12月01日
「階段工事」
「階段工事」

 
階段手摺の仮付け完了しました。
クロスが貼り終わってから再度復旧になります。
リビングに階段は映えますね!!

31.2021年11月27日
「キッチン造作他」
「キッチン造作他」


キッチンカウンター下の棚ができました。
お客様に差し入れいただいたお菓子と飲み物が並んでいます(笑)
棚の割り振りは、先日の外構お打ち合わせの際に、再度ご確認いただいた寸法で作成しました。

32.2021年11月26日
「リビングドア」
「リビングドア」

 
リビングのガラス入り引き戸がつきました。
玄関にも明かりがとれるようにとついてます。

33.2021年11月25日
「階段完成」
「階段完成」

 
階段の完成状況です。
クロス貼り後手摺が取りつけられるのですが、オープンな階段なので開放感があります。
ちなみにこの上は吹抜けになっていますので、さらに開放感がUPします。
窓もあるので明るいかと思います。

34.2021年11月24日
「外壁・ボード施工」
「外壁・ボード施工」

 
ガルバサイディング施工状況です。
当社では中間水切り採用タイプです。上からパシャリ。
ネイビーは飯塚的にはザ・ガルバという認識で、当社のPC工場の事務所棟もこちらの色です。
現在多少の色褪せがあるものの、14~15年たっても今のところメンテナンスの必要がありません。
当社では外部をガルバ推ししています!!
今は原材料の不足で品薄になりそうとアナウンスがありました。
ご検討中のお施主様はお早めに決定をお願いします。
色も限定されてきています、、、。

35.2021年11月22日
「廻り縁施工②」
「廻り縁施工②」

 
廻り縁施工状況です。
クロスを天井と壁で違うものを貼るときに見切りやすく便利なのと、木造住宅ですので、ボードのジョイント部分入隅でクロスが剥がれたりしてしまう為、今回はお施主様のご了解をいただきまして、目立たない白にて取り付けています。
当然成毛大工施工です!!

36.2021年11月22日
「廻り縁施工①」
「廻り縁施工①」

 
成毛大工の新兵器、高圧のピンタッカーです。
こちらで廻り縁・巾木を石膏ボードに留めていきます。

37.2021年11月19日
「板張り」
「板張り」

 
お客様のご希望で玄関前に板張りをさせていただきました。
縦張りの1枚物で貼れました。
ショールームのウェルカムボードにも使われている内装用のレッドシダーです。
ニッチと板張りの最終仕上がりの写真が楽しみです。

38.2021年11月19日
「ニッチ」
「ニッチ」

 
玄関前のニッチです。
上部をRにて施工しています。
真ん中にRになっているのはほかの箇所に使うものです。
曲げベニヤという繊維方向をそろえて曲がりやすくなっている合板を使っています。
ここ以外にシューズクローク入り口と洗面通路の入り口がR加工になる予定です。

39.2021年11月15日
「階段施工②」
「階段施工②」

 
最近大工さんの中でマイブーム?らしいですが、写真の写る物の大きさがわかりにくいので、ぺ〇シを置いて写真を撮っていました。
お客様が写真に気づいていただき、後日ぺ〇シを差し入れいただきました。
ごちそうさまでした。
階段下にルンバ等おけるスペースになります。

40.2021年11月15日
「階段施工①」
「階段施工①」

 
階段裏の補強施工状況です。
普段は階段下がオープンなことはあまりないので、しっかり補強をします。
普段の階段でも補強はしていますが、今回は年念には念をで。
ガッチリ固定しました(笑)

41.2021年11月13日
「階段造作②」
「階段造作②」

  
階段のほぼ全景です。
この後手摺を吹抜け側につけるのですが、開放感があってカッコイイです!!
また、仕上がったときにご紹介できればと思います。
お楽しみに!!

42.2021年11月13日
「階段造作①」
「階段造作①」

 
階段施工状況です。
監督の岸くんと大工の佐藤さんと大建工業さんで、打ち合わせを重ねてから発注した階段の施工途中です。
6段目から下はスペースとして使えるようにしてあります。

43.2021年11月12日
「建具枠」
「建具枠」

 
2階建具枠も付き、ほぼボードも貼りあがってきました。
12月頭の木工事完了まであと少しです。
こちらはZEH+の補助金申請対象物件ですので、少しでも早く完成すると申請ごとが安心で飯塚は助かります。
大工さんもうひとがんばり、よろしくお願いします!!

44.2021年11月11日
「通気」
「通気」

 
吹抜け階段部分のボードジョイント部分です。
インナーサーキット(壁体内通気)をきちんと理解しているからこそできる施工です。
梁の部分で胴縁が途切れているのが空気の通り道です。
また、吹抜けのジョイント部はクロスが切れやすいので、こちらは後ほど幕板を取り付けます。

45.2021年11月11日
「キッチンカウンター・ボード施工」
「キッチンカウンター・ボード施工」

 
キッチンカウンター施工状況です。
建具色に合わせて作ったカウンターです。
この後、この下にダイニング側から使う棚を設置予定です。

46.2021年11月10日
「建具枠」
「建具枠」

 
建具枠です。
成毛大工が佐藤大工指導の下取り付けています。
しっかりとレーザーで垂直をみて取り付けています!!

47.2021年11月10日
「気密測定他」
「気密測定他」

 
中間気密測定を行いました。
今回はお施主様も立ち会いのもと行いました。
最終的にC値=0.1cm²/㎡でした。
DEAL STUDIOではC値=0.5cm²/㎡以下で施工しています!!
といいたいところですがC値=0.3cm²/㎡以下が標準です。

この気密、めちゃくちゃ大事です!!

48.2021年11月09日
「石膏ボード・曲げベニヤ②」
「石膏ボード・曲げベニヤ②」

 
こちらは設備用ニッチ。
インターホン・SC―SVコントローラーなどをまとめて入れておくためのニッチです。
通路なので出っ張らなくていいですよ。

49.2021年11月09日
「石膏ボード・曲げベニヤ①」
「石膏ボード・曲げベニヤ①」

 
埋め込みニッチの頭部分をRにするために、曲げ合板を使ってRを作っています。
成毛大工の成長に感心していたら、施工は佐藤大工さん。
触らせてもらえず、気づいたら出来ていたそうです(笑)

50.2021年11月08日
「若手頑張る②」
「若手頑張る②」

 
ですが、親方大工の佐藤大工の方がもっと頑張ったので、ここまで進んだと言っておりました(笑)

51.2021年11月08日
「若手頑張る①」
「若手頑張る①」

 
2階天井・壁ボード施工状況です。
成毛大工の頑張りにより2日程で2階は貼り終わりそうです。

52.2021年11月05日
「屋根施工」
「屋根施工」

 
屋根施工がやっとできました。
採寸してから加工するため、施工までは割と時間が空きます。
今回のガルバもシルバーグレーです。
写真の画質のせいか青に見えますね。
心配で現場へ確認の電話しちゃいました(笑)

53.2021年11月03日
「換気システム設置」
「換気システム設置」


SC-SVシステムとリフレアには冷媒菅とドレン管が必要なため、小屋裏から1階まで降ろしてきています。
これにより室内の除湿をして、さわやかな環境を創り出しています。
※白いホースみたいなのが冷媒菅です。

54.2021年11月02日
「下地施工」
「下地施工」

 
先日のお施主様電気立ち会い時にご指示いただきました箇所や、当社で必要な箇所への下地入れ状況です。
内胴縁工法の為、取付物がお決まりの場合は下地位置をご指示ください!!
後では下地をいれられませんので(笑)

55.2021年11月02日
「ダクト施工②」
「ダクト施工②」

 
SC-SVシステムとリフレアの吊り込み状況です。
先日現地確認に伺いましたが、座ったままでも点検ができる位置まで、目一杯機械を高く設置してもらいました。
ここからのダクト工事は当社大工さんの施工です。

56.2021年11月02日
「ダクト施工①」
「ダクト施工①」


小屋裏の換気システム設置打ち合わせ中です。
大工さんと電気屋さんのコラボシステムの為、設置個所を打ち合わせしながら進めていきます。
小屋裏の高さは家の間取りや配置等にも影響を受けているので、いつも同じ高さがとれません。
お施主様が点検しやすいところへ設置できるようにみんなで検討中です。

57.2021年10月30日
「フローリング養生・換気部材搬入」
「フローリング養生・換気部材搬入」


フローリング養生施工完了状況です。

58.2021年10月29日
「フローリング施工」
「フローリング施工」

 
こちらもフロア施工状況です。
内胴縁と天井下地組みも見える状況です。
フロア養生が完了したらボード貼り開始です。

59.2021年10月27日
「機械室」
「機械室」


ソーラーサーキットの機械が入る小屋裏の機械室です。
太陽光を載せているのであまり勾配も取れないのですが、点検できるように床を設置しています。
通常はトルネックス(空気清浄機)とSC-SV(24時間換気)のみ点検していただくことになります。
詳しくはモデルハウスでご説明できます。意外に単純な仕組みで分かりやすいですよ!

60.2021年10月26日
「電気配線・外部胴縁他」
「電気配線・外部胴縁他」


太陽光用の配線です。
穴をあけて配線後隙間が小さくなるように、ウレタンフォームで充填して気密を保てるように気を付けています。

61.2021年10月25日
「通気」
「通気」


軒先の通気が入るように、捨て破風下に胴縁が差し込まれています。
こちらから屋根の棟まで空気が抜けていきます。

62.2021年10月25日
「大工道具」
「大工道具」

 
成毛大工の会社支給電動工具です。
新しい機械ですので、進みも早い?(笑)
HI-KOKI(ハイコーキ)という昔の日立製機械です。うらやましい、、、。

63.2021年10月25日
「通気胴縁」
「通気胴縁」

  
壁胴縁施工状況です。
こちらも今回はガルバ縦葺きの為、横胴縁です。
モデルと違い通気胴縁を使っています。
壁側に半円の穴が見えるかと思いますが、こちらが穴が開いていて、通気しています。

64.2021年10月23日
「電気工事」
「電気工事」

  
お客様の電気立ち会い(当社ではコンセント・スイッチ・照明位置を上棟後に再確認いただいております。)が終わりましたので、電気配線中です。
写真は市原工業さんです。
電気立ち会いにも参加いただき、充実したお打ち合わせができました。
ありがとうございました。

65.2021年10月21日
「気密テープ」
「気密テープ」

 
壁断熱材の気密テープ施工状況です。
こちらも屋根と一緒で気密テープをジョイント部へ貼っていきます。
貼った後は再度手でなじませるように押していくと気密があがります。

66.2021年10月21日
「透湿防水シート」
「透湿防水シート」


透湿防水シート貼り状況です。
湿気は逃がしてくれますが、水は通さない優れものです。
これが外壁の下の1次防水になります。

67.2021年10月19日
「天井下地」
「天井下地」

 
天井野縁施工状況です。
この上に石膏ボードを貼るのですが、この後電気配線工事、SC-SVダクト工事をしてからになります。
この後お施主様と電気位置の確認やコンセント位置の確認のための電気立ち会いを行います。

68.2021年10月18日
「シャッター取付」
「シャッター取付」


電動シャッター取付状況です。
手動ですと冬の寒い朝に窓を開けて、網戸も開けて開けたり閉めたりは結構な手間になりませんか?
DEAL STUDIOでは電動シャッターをお勧めしています。
オプションで採風タイプのシャッターもあります。
モデルハウスで電動シャッターの楽ちんを体感ください。

69.2021年10月16日
「内胴縁・通気層②」
「内胴縁・通気層②」

 
鋼製火打ちと雲筋施工状況です。
鋼製火打ちは、建物の平面に対する歪みを抑制するために取り付けられています。
雲筋は、小屋裏の小屋束と母屋の立面に対する歪みを抑制するために取り付けられています。
この後に第三者機関の構造検査を受ける予定です。

70.2021年10月16日
「内胴縁・通気層①」
「内胴縁・通気層①」

 
写真が暗いですが、内部胴縁施工状況です。
15mm厚の桧を使用しました。
壁体内の空気が動く為には必要な施工です。
内部胴縁を使用しない施工方法もあります。
ただ、後々のメンテナンスのことを考えると内部胴縁工法はクロスや塗り壁の亀裂が少なく材料代はかかりますが、メリットは大きいと思います。

71.2021年10月15日
「サッシ取付②」
「サッシ取付②」


内部から見たサッシ取付状況です。
上棟してからここまでくると、建物の大きさや間取りのイメージがお施主様でもお分かりいただけるようになると思います。

72.2021年10月15日
「サッシ取付①」
「サッシ取付①」


サッシ取付状況です。
DEAL STUDIOは外断熱ですのでサッシが躯体より外側へ取りつきます。
断熱材の厚みが60mmですので、60mmの木材を取り付けてからサッシをつけます。
サッシの上の黒いテープは中へ水が入らないように仮の防水処理をしています。

73.2021年10月13日
「窓廻り下地②」
「窓廻り下地②」

 
こちらで屋根・外壁・基礎に使用しますと外皮平均熱貫流率はHEAT20のG2相当になります。
モデルでも同等数値確認済みです。(※プランにより誤差が出る場合がございます。)

74.2021年10月13日
「窓廻り下地①」
「窓廻り下地①」


先日も書きましたが、サッシ廻りの木材入れ状況です。
この間に壁断熱材を貼っていきます。
壁の種類もカネカ カネライトフォーム スーパーEX SL 60mm厚 です。

75.2021年10月12日
「配管工事・床合板施工③」
「配管工事・床合板施工③」

  
床下の給排水工事状況です。
青い管がお水で、赤い管がお湯、グレーの塩ビ管が排水になります。
点検しやすいように洗面脱衣室の床下点検口の側に集めています。

76.2021年10月12日
「配管工事・床合板施工②」
「配管工事・床合板施工②」

 
外断熱ですので壁合板から60mm外に出てきます。
ただ、玄関やサッシ廻りは木材がないと取付できないので、断熱材と同じ厚みの60mmの木材を取り付けます。

77.2021年10月11日
「根太・床合板①」
「根太・床合板①」


当社のソーラーサーキットの1階は根太工法を採用しています。
1階の床は耐震等級に影響しないことと、インナーサーキットへの通気を考えて根太工法にしています。

78.2021年10月09日
「壁合板施工」
「壁合板施工」

 
雨に降られる前に外部合板まで無事に貼り終わりました。
翌週の雨前に塞いでおきたい、との大工さんの希望に何とかお手伝いで貢献出来ました。

79.2021年10月08日
「筋交い施工④」
「筋交い施工④」

 
お客様がいらっしゃったときにも安全に登り降りできて安心です。

80.2021年10月08日
「筋交い施工③」
「筋交い施工③」

 
ここまで一日も雨に降られず天気続きで助かります。
基礎時には雨続きで困りましたが、施工のペースが上がってきました。
ただ、基本施工を忠実に進めていきましょう。

81.2021年10月08日
「筋交い施工②」
「筋交い施工②」

 
1階の本筋交いが入れ終わりました。
次は外部面材貼りになります。

82.2021年10月08日
「筋交い施工①」
「筋交い施工①」


SC床下ダンパーを取り付けました。
ここがソーラーサーキットの肝になる部分その1です。
外部の温度センサーで感知して自動で開いたり、閉じたりして壁体内の温度を調整しています。
実際の開閉をご覧になりたい方はぜひモデルハウスへお越しください。
いつでも見られます。

83.2021年10月07日
「間柱施工②」
「間柱施工②」


明日からは1階の本筋交い入れです。

84.2021年10月07日
「間柱施工①」
「間柱施工①」

 
2階の本筋交いがほぼ入れ終わりました。

85.2021年10月06日
「野地2層目ルーフィング施工③」
「野地2層目ルーフィング施工③」


屋根のルーフィング材です。

86.2021年10月06日
「野地2層目ルーフィング施工②」
「野地2層目ルーフィング施工②」

 
こちらが先日上垂木の時にご説明しました棟換気の部分です。
手前がくっついているのは換気ではない箇所だからです。

87.2021年10月06日
「野地2層目ルーフィング施工①」
「野地2層目ルーフィング施工①」

 
上野地施工状況です。
この上にルーフィングを引いておけば建物の中に水が入らなくなります。
とりあえず一安心です。

88.2021年10月05日
「上垂木施工④」
「上垂木施工④」

 
屋根の棟部分にあたるところの垂木がくっついていないのは、屋根の断熱材の上を空気が流れて棟換気で排出できるようにするために開いています。

89.2021年10月05日
「上垂木施工③」
「上垂木施工③」

 
気づいていただけるかどうかですが、垂木の下に気密テープが来るように施工することによってこちらも気密を高めています。
ですので垂木と直行方向のテープしか見えなくなっています。

90.2021年10月05日
「上垂木施工②」
「上垂木施工②」


上垂木の施工をしています。

91.2021年10月05日
「上垂木施工①」
「上垂木施工①」

 
先日の気密テープ貼りには写真がなかったのですが、屋根の棟にあたる部分には幅広の気密テープを使用して突きつけ部分の気密を高めています。

92.2021年10月05日
「野地・断熱材・気密テープ③」
「野地・断熱材・気密テープ③」


断熱材継ぎ手に気密テープを施工していきます。
ここの密着が甘いと気密が落ちます。
この後しっかり手で押さえて隙間がないように確認していきます。

93.2021年10月05日
「野地・断熱材・気密テープ②」
「野地・断熱材・気密テープ②」


屋根断熱施工状況です。
継ぎ手をしっかり合わせながら貼っていきます。
断熱材はカネライトフォーム スーパーEX SL 1820×935×厚み60mmです。

94.2021年10月05日
「野地・断熱材・気密テープ①」
「野地・断熱材・気密テープ①」


今日は1層目の下野地施工からです。
施工は成毛大工さんです。
丁寧に1枚づつ確かめるように貼っています。

95.2021年10月04日
「上棟⑥」
「上棟⑥」


問題なく無事に上棟完了しました。
お疲れ様でした。
お施主様は本日お仕事の都合で来られませんでしたが、
ご安心いただける作業ぶりだったかと思います。
桧のにおいがすごいです。
構造をご覧になりたい場合は、『こちらから』ご依頼いただければと思います。
折り返しご連絡させていただきます。

96.2021年10月04日
「上棟⑤」
「上棟⑤」


今日はお手伝いも多く、進みも早かったので1層目の下垂木まで施工できました。
この後は下野地、屋根断熱材と進みます。

97.2021年10月04日
「上棟④」
「上棟④」


HSS金物のアップ写真です。
構造躯体のすべてに当社では標準に使われております。
もちろん耐震等級3相当で設計されております。
(※耐震等級3というのは評価機関の認定を有料で受けたものを指します。認定を受けない場合は耐震等級3相当となります。)
当社ではどちらでも対応可能です。

98.2021年10月04日
「上棟③」
「上棟③」


2階柱施工状況です。
HSS金物工法です。

99.2021年10月04日
「上棟②」
「上棟②」


2階床組状況です。
写真に写っているのはプレカット部入力のGくんです。
忙しい中お手伝いに来てもらいました。
秘かにこちらの部署へのヘッドハンティングを画策中です(笑)

100.2021年10月04日
「上棟①」
「上棟①」


台風や雨が多くなかなか施工に苦しめられましたが、久しぶりの晴れ間です。
上棟もいい天気です。
今週は天気も続きそうなので、雨に降られる前までに屋根を閉じることができそうです。

101.2021年10月01日
「雨養生」
「雨養生」


本日は台風の為、当社大工さんが会社へ来る前に現場確認してきてくれました。
ブルーシートの上に水が溜まっていたので、掻き出してきてくれました。
朝からずぶ濡れで出社しました。
ご苦労様です。

102.2021年09月30日
「土間打設②」
「土間打設②」


打設終了後は基礎屋さんと一緒に元通りに養生しておきました。

103.2021年09月29日
「土間打設①」
「土間打設①」


内部・外部土間コンクリート打設状況です。
この日は天気に恵まれたので打設も安心です。

104.2021年09月29日
「土台敷⑥」
「土台敷⑥」


土台敷終了後、ブルーシートの10mサイズという大きなもので濡らさないように覆いました。
この後台風がくるので心配ですが、最大限の努力で養生させていただきました。

105.2021年09月29日
「土台敷⑤」
「土台敷⑤」


HSS金物です。
昔でいうホールダウン金物の役割をしています。
その両脇のワッシャー付きのボルトは、土台アンカーの締め付けされた状況です。

106.2021年09月29日
「土台敷④」
「土台敷④」


玄関土間の補助断熱材充填状況です。
この上に土間コンクリートを打設します。

107.2021年09月29日
「土台敷③」
「土台敷③」


土台を各箇所へ配置していきます。
硬くて入らない箇所はゴムハンマーで入れていきます。

108.2021年09月29日
「土台敷②」
「土台敷②」


SC気密テープを施工しました。
これが建物の気密に関わる一歩目です。

109.2021年09月29日
「土台敷①」
「土台敷①」


土台敷き施工状況です。
まずは並べて土台用アンカーの墨付け・穴あけです。

110.2021年09月28日
「外部水道」
「外部水道」

 
外部給排水工事設置状況です。
勾配をとるために深く掘っています。

111.2021年09月22日
「園生町ターミメッシュ⑤」
「園生町ターミメッシュ⑤」


コーナーなどはローラーを使ってしっかり接着していきます。
撮影はすべて早坂大工さんです(笑)

112.2021年09月22日
「園生町ターミメッシュ①」
「園生町ターミメッシュ①」

 
工事にかかります。
まずは開口部の断熱のカットから始めます。

113.2021年09月22日
「園生町ターミメッシュ②」
「園生町ターミメッシュ②」

 
ターミチューブの施工状況です。
手しか写っていませんが、当社水道工事店の豊栄設備、糸日谷さんが施工しています。

114.2021年09月22日
「園生町ターミメッシュ③」
「園生町ターミメッシュ③」

 
断熱材カット後は、接着剤塗布です。

115.2021年09月22日
「園生町ターミメッシュ④」
「園生町ターミメッシュ④」

 
TM7のメッシュ貼り付けです。
施工は成毛さんです。

116.2021年09月16日
「園生町基礎立ち上がり打設①」
「園生町基礎立ち上がり打設①」


立ちあがり打設状況です。
今回も警備員の方々を配置して車両通行止めにて施工しています。

117.2021年09月16日
「園生町基礎立ち上がり打設②」
「園生町基礎立ち上がり打設②」


打設後にレベラーという高さを水平にする材料があるのですが、それを流す前に天端を均すのと、枠の隙間から漏れないか確認をしながら作業します。

118.2021年09月16日
「園生町基礎立ち上がり打設③」
「園生町基礎立ち上がり打設③」


鳶齋藤さんの亨ちゃんです。
アンカーの高さの再チェック中です。
任せとけっという感じでしょうか(笑) よろしくお願いします。

119.2021年09月15日
「基礎立ち上がり枠組①」
「基礎立ち上がり枠組①」


立ち上がり枠組み状況です。
黄色い糸がみえるかと思いますが、型枠が曲がっていないか確認するために、すべての箇所に糸を張っています。
確認時にはまたぐのが大変ですが、大事な工程の一つです。

120.2021年09月15日
「基礎立ち上がり枠組②」
「基礎立ち上がり枠組②」

 
基礎外断熱からの被り寸法を確認しています。
手だけですが、監督の岸くんです。

121.2021年09月15日
「基礎立ち上がり枠組③」
「基礎立ち上がり枠組③」

 
外枠は木枠、中の枠は鉄枠という組み合わせになりますが、基礎外断熱の当社ではいつもの光景ですが、ご近所の方からするとなぜこうなっているかわかりづらいですね。
基礎外断熱固定の為には外枠は木枠が一番安定します

122.2021年09月11日
「スラブ打設①」
「スラブ打設①」

 
お顔は出せませんが、コンクリート主任技士の資格をお持ちのお施主様自らご参加いただいてのスラブ打設です。
職人さんもいつもより緊張ぎみみたいです(笑)

123.2021年09月11日
「スラブ打設②」
「スラブ打設②」

 
いつも通りコンクリートを流しながら、バイブレーターをかけていきます。
均一なコンクリートにして強度を出すためです。

124.2021年09月11日
「スラブ打設③」
「スラブ打設③」

 
今回は場所が狭い為、道路使用許可を取っての施工になります。
近隣の皆様にはご挨拶の上、施工させていただきました。

125.2021年09月11日
「スラブ打設④」
「スラブ打設④」

 
スラブ打設完了状況です。
このあとも再度コテで撫でる予定です。

126.2021年09月11日
「スラブ打設⑤」
「スラブ打設⑤」

 
打設後、雨がパラついてきたので、現場管理の岸君のファインプレーで急遽ブルーシート養生をすることにしました。
これはお施主様にもご満足いただけるいいお仕事だったと思います。

127.2021年09月11日
「スラブ打設⑥」
128.2021年09月07日
「配筋」
「配筋」

 
配筋施工状況です。今回も基礎は鳶齋藤さんです。
この配筋のきれいな状態をぜひ見ていただきたいです。
ここまでの通りが通った配筋をできる職人さんは滅多にいらっしゃらないと思います。
この腕が当社の建物を支えてくれています。

129.2021年09月04日
「枠組」
「枠組」

 
園生町の外周型枠組です。
通常の住宅基礎の場合は鋼製型枠を使用することが多いのですが、
ソーラーサーキットの場合は基礎外断熱がありますので、木製型枠を使用して断熱材をとめつけます。
この後型枠に断熱材を貼ってから、鉄筋を施工していきます。
今回も基礎屋さんはモデルハウスを施工してくれた鳶齋藤さんです。

130.2021年09月01日
「捨てコンクリート①」
「捨てコンクリート①」


捨てコンクリート施工状況です。
捨てと言われていますが需要な工程です。
後からこの上に墨を落としたり、スラブの被り厚さの確保にも影響したり、鉄筋の下に入れるサイコロという部材が沈み込んだりしないようにするために、当社では全面捨てコンクリートを施工しています。

131.2021年09月01日
「捨てコンクリート②」
「捨てコンクリート②」


一般的に捨てコンクリートの施工はトンボと言われる野球のグランドを均すような道具で施工する方が多いですが、当社の基礎屋さんは金ゴテ押さえで施工してくれています。捨てコンのレベルの重要さをご理解いただいていて、本当に助かります。

132.2021年09月01日
「捨てコンクリート③」
「捨てコンクリート③」


捨てコンクリートを金ゴテで押さえた写真です。
これだけきれいですと後で墨も出しやすいですし、外周の型枠をきれいに組めるので、スラブ打設時のヨダレと言われるコンクリートのはみ出しが少なくてきれいに仕上がります。

133.2021年08月31日
「ターミダンシート①」
「ターミダンシート①」


ターミダンシート施工状況です。
先日もご紹介させていただきましたが、防蟻防湿シートです。
写真の黒いテープもターミダンテープという専用のものがあります。
ターミダンシートの重ね部分は100mm以上、外周はいつもより幅広の300mm出して敷いています。

【参考】
日東エルマテリアル株式会社 ターミダンシート



134.2021年08月31日
「ターミダンシート②」
「ターミダンシート②」


地盤改良の杭が出ているので、捨てコン打設時に破れないように、あらかじめ型をつけながら敷きこんでもらいました。
細かい作業も快く応じてくれる基礎屋さんに感謝です。

135.2021年08月30日
「砕石①」
「砕石①」

 
今日は砕石敷です。
しっかりとレベルを確認しながら敷いてくれています。
暑いので基礎屋さんも大変です。
鳶齋藤の亨さんも日に焼けすぎて真っ黒です。
熱中症に気を付けてよろしくお願いします。

136.2021年08月30日
「砕石②」
「砕石②」

 
砕石の頭に出ているのは地盤改良の杭頭です。
捨てコンクリート天端に合わせているので、少し出っ張っています。
この後ターミダンシートを貼ってから捨てコンクリートの施工になります。
いつもは防湿フィルムを貼るのですが、今回は特別仕様です。
防湿機能と防蟻機能の両方を合わせ持った素晴らしい商品です。
今後の標準採用も検討中です。

137.2021年08月27日
「根切り」
「根切り」


本日は根切り作業です。
地盤改良杭を傷つけないように慎重に作業してくれている為、きれいに杭頭が見えています。


ご近隣の皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何かございましたらお気軽に当社までご連絡ください。
この次は砕石敷・転圧・防湿フィルム施工・捨てコン打設になります。

138.2021年08月26日
「遣り方」
「遣り方」


地盤改良工事も終わり、本日遣り方出しです。
道路からの高さ、地盤改良杭との高さ関係を基礎屋さんと確認し、建物の配置を遣り方と呼ばれる周りを囲った材木に出していきます。
こちらはとても重要な工程ですので、飯塚は全棟確認にお伺いしています。
今回も基礎屋さんはモデルを施工したくれた鳶齋藤さんです。
親方は本日腰痛の為自宅待機とのこと(笑)

139.2021年08月24日
「地盤改良工事①」
「地盤改良工事①」

園生町NO,2の地盤調査結果により、地盤改良となりました。

今回は兼松サステック様の環境パイル工法にて行います。

140.2021年08月24日
「地盤改良工事②」
「地盤改良工事②」

 
環境パイル工法は、地中に木材の杭を入れて、杭の支持力で家を支える工法です。

木材自体には加圧注入保存処理を施し、60年以上の耐久性があり、第三者機関の性能証明も取得されています。

141.2021年08月24日
「地盤改良工事③」
「地盤改良工事③」


セメントや鉄を用いた地盤改良を木材に置換することにより1棟当たりのCO2を約10t削減でき、
施工材料による六価クロム等の環境汚染の心配もありませんので、土地の資産価値をさげるようなこともありませんので、安心です。

142.2021年08月17日
「地盤調査」
「地盤調査」

 
いよいよ園生町プロジェクト開始です。
今日は園生町NO,2の地盤調査施工状況です。
いつも地盤調査・改良をお願いしている兼松サステック様の測定です。
地盤改良がないといいのですが、測定結果次第になります。

143.2021年08月02日
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